ワーキングママのための、罪悪感を感じない子育て

開催終了
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ワーキングママのための、罪悪感を感じない子育て


「仕事も、子育てもちゃんとしたい」「子どもとしっかり向き合ってあげたいけど、時間がない…」「もっと子どもと一緒にいてあげないといけないんじゃないか」「子どもを朝から晩まで保育園に預けていいんだろうか…」。こんなふうに、仕事と育児の両立に悩むワーキングママは多いと思います。


今回はそんなみなさんのために、「罪悪感を感じない子育て」をテーマにイベントを開催します。講師は、お2人のお子さんのママで、親子の時間づくりを「工作」によって提供する、株式会社STORY TIME代表取締役の惟村寛子さん。「1人目の復職後は会社員としてフルタイム勤務。夫は単身赴任でワンオペでした。子どもの成長はほとんど保育園の先生からの報告で知るような状況で、育児への罪悪感を抱えながら働いていました」という惟村さん。そんなとき、お子さんがベビーシッターさんと楽しそうに工作をしている姿を見て、これを親子の時間づくりに活かそうと、お子さん向け工作キット提供の事業を立ち上げられました。


ご自身の育児に対する罪悪感から、親子の時間づくりを大切にする事業をスタートされた惟村さんと一緒に、仕事も、子育てもあきらめない、自分らしいライフスタイルを考えてみませんか?

【こんなママにおすすめ】


・仕事と両立しながら、しっかり子どもに愛情をかけてあげたい
・罪悪感を感じることなく、仕事と育児を両立していきたい
・短い時間でも、濃密な親子の時間にする方法が知りたい
・子どもと接する時間が限られている中、向き合い方のポイントが知りたい

【ゲスト】
株式会社STORY TIME 代表取締役 惟村寛子さん



大学卒業後、大手通信会に入社。商品企画職として従事した後、監査系コンサルティング会社にコンサルタントとして転職。その後、中小企業向け海外進出支援のコンサルティング会社の立ち上げに参画。2016年、産休・育休を取得。そして、株式会社グロービスの事業企画部門に転職。仕事と子育ての両立に課題を感じて、19年からはグロービス経営大学院にも通う。現在は2度目の育休中。子どもを0歳から保育園に預けて仕事することに罪悪感を感じる人や、キャリア・子育て・家庭の両立に課題意識を持つ人たちに向け、親子の時間づくりを目的とした工作キットを提供するSTORY TIMEを副業として同年設立。4歳、0歳の母



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参加費:無料


募集人数:20人



参加方法

お申し込みいただいた方に専用のリンク(zoom)をお送りいたします。お時間になりましたらログインのうえ、ご参加ください。